2014/06/27
1746 ガムランを巡る6日間
バリはオーストラリアからの観光客が圧倒的に多い。地の利ということか。英語が通用するが、インドネシア訛りが強くわたしには聞きとれないケースが多かった。中心部のメルクマールであるサン・アグン宮殿の向かいにあるウブド市場。アジアンチックで猥雑な雰囲気だが、近隣にはモダンでスタイリッシュなショップも多い。2014.06.12
2014/06/27
1745 ガムランを巡る6日間
2014/06/27
1744 ガムランを巡る6日間(Trtasari)
先のバドゥ・カル寺院から南東に2キロほど下った位置にある、プリアタン村のバレルンステージで行われたレゴン&バロンダンスの公演。キャパ120人程度のコンパクトな劇場で、至近距離で聴くガムランの響きは強烈だが、高域に偏った印象はなく、タイトで質素な印象を持った。2014.06.12
2014/06/27
1743 ガムランを巡る6日間
2014/06/27
1742 ガムランを巡る6日間(Desa Adat Sambahan)
ウブドの中心地に位置するバドゥ・カル寺院の境内で催されるケチャとファイアーダンスの饗宴。声の浸透力は想像以上だったが、それは観衆に向けたものではなく、地下に眠る先祖の霊たちと対峙しているのか?
2014.06.11
2014/06/27
1741 ガムランを巡る6日間
2014/06/27
1740 ガムランを巡る6日間
ホテルのスタッフはすべて地元民で構成されており、フラワーガールと呼ばれる可憐な少女たちの踊りで迎えられる。年長の少女はバリダンスの将来を担う逸材ではないかと、密かに思った。2014.06.11
2014/06/27
1739 ガムランを巡る6日間
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